「活き活き」
2018年11月13日 (火) | 編集 |

“どんと来い超常現象”、本当に出版されていたとは(汗)

・・ドラマを観ていて思う。
面白さの基準は人それぞれ、ジャンルや好みも人それぞれだけれど、

面白いドラマって、製作陣の活き活きした楽しい様子が目に浮かぶ。
活き活きを通り越して、羽目を外し過ぎると寒い感じになるけれど

その昔、”〇リック” というドラマ、
TVシリーズ3本、映画4本と、大ヒットしたシリーズだけれど、
第1シリーズは予算を3,000万円もオーバー、会社は倒産の窮地だったとか。

大赤字の原因は、コストが嵩む大量の屋外ロケ
堤監督と製作陣が、つい無邪気にロケに没頭し過ぎたらしい。
結果オーライだったけれど、何て無茶苦茶な、でも楽しそう^^;

今期の某町工場のドラマ、佃社長恒例のボーリングのシーン。
〇部寛さんの隣で、もし〇間由紀恵さんが投げていたら、と楽しい想像^^*

大企業の嫌がらせも、“全部まるっとお見通しだ!” で解決かも~ヽ(^o^)丿


コメント
この記事へのコメント
Re: タイトルなし
狭山校、さん

こんばんは、コメント有難うございます。

阿〇寛さんの演技を観ていると、
つい、あの上田教授を重ねてしまいます(笑)

生瀬さん、いい味を出していましたね^^;
野際さんがおられないのは残念ですが、
新作スペシャルはもう無いのかな、と秘かに期待しています。

どんと来い超常現象だけでなく、
なぜベストを尽くさないのか、とか
全部まるっとお見通しだ!、も現実に出版されていることを
最近知って、驚いています(@_@)

こういった遊び心に、クスッとします^^*
2018/11/14(水) 22:59:29 | URL | くさまくら #-[ 編集]
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