「睡眠の秋」
2018年10月05日 (金) | 編集 |

寝室で本を開いた途端に寝落ち、ということも  

・・“眠れぬ夜に羊を数える” という方法、
実は、日本人には余り効果が無いのだとか

欧州発祥のこの方法、彼等に効果的な理由は、
Sheep(羊)とSleep(眠る)の語感を脳が錯覚するから、とか
身近な羊の牧歌的なイメージでリラックスできるから、らしい

羊に余り馴染みの無い日本人にとって、
羊を一匹、二匹・・・・百六十三匹、と数えることは、
返って脳が活性化して、目が冴えてしまうこともあるとか

では、日本人向けに・・・・、
ヒツジの代わりに “ネコ ” はどうだろう

馴染み深いし、自由気儘で、癒される振る舞いの数々、
馴染み深い子守歌、♪ねんねんころりよ、の語感とも通じるような~

“ねこがころり、ねこがころり、ねこがころり・・・・”

あれ、想像しただけでウトウト・・・・zzz


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