2019年07月19日 (金) | 編集 |

京都で起きた信じられない蛮行に言葉がありません。
犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

彼等の仕事に元気を貰っていた一人として、
彼等の前途が、余りにも突然、理不尽に幕を閉じたことが、
悔しくて、悲しくて仕方がありません。

心身共に傷が癒えるには時間が掛かると思いますが、
今はただ、難を免れた方々が、再び前を向けるように願っています。