「誰もいない」
2017年08月14日 (月) | 編集 |
跳んで陽にいる夏の親子、哉

・・子供と公園で玉蹴り
夜半の雨に濡れた芝生に、ギラギラの太陽が照りつけて蒸されるような暑さ
涼しい日が続いていただけに、この暑さは堪える。
皆様屋内に避難しているのか、公園には誰もいない・・・・、汗

小一時間ほど体を動かした後、這うように駐車場のクルマに退散。

ガラガラの駐車場に立ち昇る陽炎。
車を走らせると、路面のアスファルトに逃げ水が。

帰りに立ち寄ったドラッグストアはキンキンに冷房が効いていて、
涼しいを通り越して、まるで冷凍庫にいるような心持ち

冷凍マグロの気持ちが分かるなぁ~
子供:“どんな気持ち?”
いや、例えばのハナシだよ、・・・・汗