「台風一過」
2012年10月01日 (月) | 編集 |
ベランダでは可哀相に植木鉢が大変なことになっているのである

・・これほど台風一過という表現がふさわしい朝はないような気がする。
日曜日の宵の口から台風が接近し、明け方には東北に抜けていった。
台風直撃の地域住民にとって、これほど生活に支障の出ない通り過ぎ方も他にあるまい。

そんな訳で、今朝は九月初めの気候、周りの景色がきらきらと輝いて眩しい。
あんまり輝いて清々しいので、返って自分が気恥ずかしくなってしまうくらいである。